窓に注目20180916c

上記は9月16日(日)の13時51分配信の会員様限定相場解説動画の内容の一部です。
逆算すると23800円辺りまで短期間で到達できる可能性があると述べておりましたが、
昨日と本日で日経平均は700円以上上昇し、本日は23804.65円の高値をつけており、
早速23800円に到達し、23828.40円~23917.14円の窓の手前まで上昇してきました。

日本株の出遅れ修正高や、
日経平均が米国株よりも相対的に強い相場になることについても
相場分析レポートで繰り返し述べてきましたが、
このような予測が可能なのは
相場の根本的な構造は10年前も今も変わっていないからです。
相場は同じことを繰り返します。

相場の循環をしっかりと理解し、
他の投資家がとる行動を先読みし、
先回りして有利なところでエントリーする。
これを実践すれば、利益を得やすい相場でしっかりと利益を得ることができ、
損失になりやすい相場では無駄な損失が減ります。
結果的に着実に利益が積み上がります。

日々の相場をどのようにみていけば良いのかを
相場分析レポートや会員様限定相場解説動画で説明をしております。

高田資産コンサルの相場ノウハウは
日柄分析講座や相場の教科書で説明をしております。

今週の日本株の急上昇も、下記の相場の教科書に記載の
「日本株の出遅れ修正高」の項目を理解しておくと
他の投資家よりも一歩先を行くことができ、
先回りして安い所を仕込んで、急上昇を待つことが可能です。(黒塗り部分は相場の教科書にて)


出遅れ修正高を意識する

日経225ミニ先物の決済損益、スイングトレード20180825a


【日経平均を大きく上回る】日経225先物・日本株の見方と売買戦略 大きな利益を得やすい相場(9月17日公開)

【日経平均の調整の3つのパターンを理解して相場で勝つ!】日経平均・日本株の見方と売買戦略(9月11日公開)


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私は定期的にYoutubeに動画を公開しております。
定期的にYoutubeに顔を出してお話ししているのは自信があるからです。

自信があるからこそ堂々と顔を見せてお話しできるのです。

この業界は残念ながら悪質な投資顧問や自作自演のレビューサイトもあります。
代表者の顔写真さえも掲載されていない業者は
悪評が立つと頻繁に名前を変え、住所を変え、何度も新しいサイトを立ち上げます。
架空の住所(またはバーチャルオフィス)を掲載している業者や、
自社サイトに架空の実績を載せていたり、
自作自演の口コミサイトを作り自社に有利な架空の内容を載せ高評価をつけ、
逆に他社は低評価やウソの悪い評判を流して陥れる業者や
他人の顔写真を無断で載せている悪質サイトもあります。
そもそも一般の人がネット上に顔写真を載せて
投資顧問や情報商材をオススメすることはその業者と利害関係が無い限りは考えにくいことなのです。
そうでないのなら勝手に顔写真を使われていると考えるのが自然です。
また、架空の住所を載せることは論外ですがこのような悪質な業者も存在し、
バーチャルオフィスの住所を載せることも道義的にも常識的にも本来はおかしいことなのです。
また、バーチャルオフィスにも毎月費用がかかりますが、
わざわざ費用をかけてまで自分の居場所を知られないようにしている理由、
実際に仕事をしている住所を堂々と載せられない理由は何なのかを考えてみてください。
口コミサイトやレビューサイトも高評価の投資顧問や情報商材と利害関係があることを疑ってみるべきです。
高評価の業者と口コミサイト、レビューサイトには利害関係がある(グルになっている)を疑うべきであり、
このような業者が誠実であるはずがありません。
業者の選別方法はインターネットの情報を鵜呑みにしてはいけません。

相場で利益を上げ続けるためには自分自身の技術力アップは必要不可欠ですし、
自分で考える力も重要です。
自分で考えることができないと上記の悪質な投資顧問や
自作自演のレビューサイトにまんまと引っかかってしまいます。
それらに引っかかって損をしてしまうほどもったいないことはありません。

高田資産コンサルは今後も定期的にYoutubeで顔を見せてお話をさせていただきます。

本気で相場の技術力を向上し、
相場で長く勝ち続ける技術を身につけたい方は
高田資産コンサルの会員入会をご検討ください。
高田資産コンサルは真面目がモットーです。

よくある投資顧問や有料情報などと違い、
弊社では黄金比の日柄分析で相場の天底を事前に把握すること、
正確なデータに基づく投資家心理、
確固たる売買ルール、
ぶれない相場分析が強みです。
誰よりも相場を真面目に研究し続けてきたからこその技術なのです。

的中度の高い弊社の会員レポートでは今後の日経225先物や東証マザーズ指数、ドル円相場が今後どうなるのかもはっきり示しております。
今とるべき戦略や、今後の相場がどうなるのか知りたい方、
独自の相場スキルを身につけて今後の相場で勝ち抜きたい方、
実践で通用する相場ノウハウを学びたい方は高田資産コンサルのホームページへぜひお越しください。

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9月17日の動画でも説明しました通り、
相場の循環を意識し、
メリハリをもった売買戦略を実行することで、
元々勝ち目が低い相場で無駄な損失を被ってしまうことを防ぐことができ、
今年3月~5月の上昇相場や、今の押し目待ちに押し目無しの上昇では
損小利大が成功し、結果的に低リスク高リターンが実現します。

上昇相場で利益を上げるためには、
買い戦略をとることが大前提ですが、
いつ買い戦略をとるのかは投資家それぞれで手法は異なります。

いつ買い戦略をとるのかについての例を挙げると下記の通りです。
(1)ブレイクアウト前の出来るだけ安いところで買っておく。
(2)ブレイクアウト時に買う。
(3)ブレイクアウト後に上昇トレンドが続いた場合に押し目買いを狙う。

私の場合は、(1)を目指し、
(1)が出来なかった場合は(2)や(3)を検討する流れです。
今回は(1)が成功しており、大きな含み益となっています。

(1)を成功させるためには、
「いつが安値になるのか」を予測するための日柄分析が欠かせません。
この日柄分析で導き出した重要日柄で底打ちの日柄や相場が動き出すタイミングを絞り込み、
その上で、ファンダメンタル分析とテクニカル分析を両方駆使し、
総合的に相場を判断し、合理的な売買戦略を立てることになります。

既述の通り、相場には循環がありますので、
毎月一定のペースで利益を得ようとしてしまうと、
損失になりやすい相場、ダマシが多い相場でも
利益を狙わざるを得なくなります。

そうなってしまうと、儲かったり損をしたりを繰り返してしまい、
結局儲からないか、損失が多くなってしまうはずです。

このようにならないためにも、
1年単位でしっかりと利益を上げられるように
メリハリを持った売買戦略が大事だと考えております。
このようなことを意識すると、
日経225先物の売買回数は必然的に下記くらいの回数に抑えられることになります。

日経225ミニ先物の決済損益、スイングトレード20180825a

日々の相場をどのようにみていけば良いのかを
相場分析レポートや会員様限定相場解説動画で説明をしております。

先物だけでなく、ETFや株も上手く利用することで
リスクを抑えながら相乗効果を狙うことも可能になります。

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【日経平均を大きく上回る】日経225先物・日本株の見方と売買戦略 大きな利益を得やすい相場(9月17日公開)

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高田資産コンサルのホームページ(https://www.takadacon.jp/)は全て私自身が作っています。

理由は、余計な経費をかけずにできるだけ安く会員サービスを提供したいからです。

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高い事務所費や人件費なども同じであり、

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仮に、高田資産コンサルがスタッフを雇い、大都市に立派な事務所を構え、

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