10月19日(先週末・金曜日)の後場寄り前配信の補足レポートでは下記の通り述べました。
「ここから更なる暴落に発展するのであれば、
前ページの 3~4 年周期の安値、もしくは 10 年周期の安値に向かうと考えられますの で、
ブラックマンデーの再現となる可能性もゼロではありません。
そうなった場合は、通常では考えられない安値をつける可能性があり、
逃げたくても逃げられなくなってしまう可能性があります。 
 
天災も同じですが、逃げるのが遅くなってしまい、
逃げたくても逃げられなくなってしまうと打つ手がなくなります。
逃げた後に、壊滅的な天災が起これば、やはり逃げて良かったとなりますし、
逃げた後に、何も起こらなければ、またすぐに普段の生活に戻ることができます。
株式市場で起こる 3~4 年周期の暴落や、10 年周期の暴落も対処の考え方は同じです。」

先週末から日経平均は既に1000円の下落となっていますが、
TOPIXもマザーズも大きく下落しており、
典型的な暴落相場となっています。

このような暴落相場で資産を守り、生き残れば、
その後の大きなチャンスをつかむこともできます。
私が今の相場をどのようにみて、どのように対処しているのかを
相場分析レポートに明記しております。


【教科書通りの下放れ・暴落】日経平均604円安!暴落に上手く対応する リーマンショック ライブドアショック チャイナショック(10月23日公開)

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