暴落相場で資産を守って、生き残ることができれば、
千載一遇のバーゲンセールで有望株を仕込むことができます。

2006年の新興バブル崩壊後のマザーズは悪循環が続き、
2008年にはマザーズ指数は10分の1以下まで叩き売られましたが、
今回の暴落相場も含めて、
株式市場はこのような大きな調整が必ず起こります。

2005年~2006年の新興バブル時は、バリュエーションは関係なしに相場は上がり続けましたが、
新興バブル崩壊後は、適正水準に向けての長い調整が始まり、
リーマンショック後には明らかに割安な水準まで売り込まれる銘柄が多数出ました。

投資家のリスク許容度は、リスクオンの時とリスクオフの時とでは全く異なります。
リスクオン時にはPERやPBR、配当利回りなどがある程度割高でも許容できていたものが
リスクオフ時には許容できなくなってしまうのです。

それがまさにこの暴落相場の一因となっているはずです。

私の売買戦略は下記動画で述べました通り、
キャッシュ比率を高めて暴落相場に備えてきましたので、
千載一遇のバーゲンセールで個別株やETFも仕込んでいく方針です。
このような暴落相場では経験則や過去の教訓が大いに役立ちます。

私が今の相場をどのようにみて、どのように対処しているのかを
相場分析レポートに明記しております。


【教科書通りの下放れ・暴落】日経平均604円安!暴落に上手く対応する リーマンショック ライブドアショック チャイナショック(10月23日公開)

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