海外投資家の売買動向20181108aaa
昨日発表された投資部門別売買状況によると、
海外投資家は日経225先物とTOPIX先物を売り越し、
東証一部の現物を小幅に買い越し、
マザーズとJASDAQは今年最大の買い越し額となったことが確認できます。

ここからどのようなことが推測できるかを、
今朝配信の相場分析レポートに記載をいたしました。

私が今の相場をどのようにみて、どのように対処しているのかを
相場分析レポートに明記しております。

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余計な経費をかけていないため安くサービスを提供しておりますss

高田資産コンサルのホームページ(https://www.takadacon.jp/)は全て私自身が作っています。

理由は、余計な経費をかけずにできるだけ安く会員サービスを提供したいからです。

経費をかけてホームページ制作を外注すればその分は販売代金に上乗せせざるを得ません。

高い事務所費や人件費なども同じであり、

固定費が高くなってしまうとその分は販売代金に上乗せせざるを得ません。

仮に、高田資産コンサルがスタッフを雇い、大都市に立派な事務所を構え、

ホームページ制作を外注し、Google等に広告を出した場合、

会費は今の3倍に値上げせざるを得なくなります。

逆算すると、広告費や高い事務所費や人件費などの経費をかけている会社の商品は

そのかかった経費の分を販売代金に上乗せして販売しているということです。


また、高田資産コンサルは広告費もかけておりません。


グーグルやヤフーに広告を出せば確実にアクセスは増えますが、

その経費は販売代金に上乗せせざるを得なくなります。

そうしたくないため、広告費を一切かけずに

Youtubeやブログを最大限に活用しているのです。


経費をかけるとその経費の分は実質は

利用者(お客様)が負担することになります。

広告費や人件費、高い事務所費をかけている会社の商品は

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高田資産コンサルのように経費をかけない会社の商品は

相対的に安く提供できます。


そのような余計な経費をかけずに、

できるだけ安く会員サービスを提供するために

高田資産コンサルのホームページは外注せずに全て私自身が作り、

広告費、人件費、事務所費も極力かけないように努めております。


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