6月27日朝配信号から抜粋

上記は今朝配信の相場分析レポートですが、
21000円で複数社が下支えの手口、建玉をとっており、
21000円を安値として反発の展開になっている点は
大口投資家の思惑通りに相場が推移しているといえます。

6月23日公開の動画で述べました通り、今週は極めて重要な日柄です。
重要日柄ではトレーダーを惑わせる動きになりやすく、
ロスカットを誘発しやすい相場になりやすいです。
このような相場でロスカットが連続してしまうと、
次のチャンスに乗れなくなってしまう恐れがあり、注意すべきタイミングです。

このまま上昇が続くのか、下落に転じるのか、
本日引け後の大口投資家の手口、建玉にも要注目です。

高田資産コンサルは需給分析、正五角形分析、チャート分析、ファンダメンタル分析、波動分析で
総合判断する手法でこの相場に臨んでおります。

日経225先物の決済損益20190620aaa


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