2017年07月

一問一答其の二(高田資産コンサルの考えです。)

Q.ビットコインに投資しますか?

A.投資する予定はありません。なぜならビットコインは発行主体が無く、資産の裏付けも無く、価値保存も無いため、私の基準では投資する対象になりません。

 

Q.個別株の売買をしていますが、日経平均もチェックすべきですか?

A.「木を見て森を見ず」という有名な相場格言の通りで、日経平均もチェックすべきです。日経平均が上昇トレンドである時は個別株も上昇する銘柄が多くなりやすく、日経平均が下降トレンドにある時は個別株も下落する銘柄が多くなりやすいです。マザーズも一緒にチェックした方が良いでしょう。


Q.日経225先物のスイングトレードをしている時にアメリカの株が気になって夜ぐっすり眠れないのですがどうすれば良いですか?

A.米国株の動向が気になって夜眠れないのは先物の建玉の枚数が多すぎるのではないでしょうか?口座の資金に対して建玉の金額が大きすぎると精神的にも悪く、狼狽や無駄なロスカットが増えやすいので資金管理を徹底して適正な枚数を建てれば米国株の動向もさほど気にせず夜もぐっすり眠ることができると思います。


Q.順張りと逆張りはどちらが良いですか?

A.ケースバイケースです。理想的には底値で買って天井で売ることですが、相場はそう単純ではありませんので、

できる限り損小利大を狙いながら、その都度順張りが良いのか逆張りが良いのか判断していくことになります。

基本はヒットを狙いながらも、ホームランが狙える球が飛んで来た時には思い切ってバットを振れば良いと考えます。ちなみにホームランが狙える球とは重要変化週で相場が高値や安値をつけた時です。


Q.ふるさと納税の返礼品はどんなものをもらった?

A.主に寄付した自治体の地域の特産の牛肉、ズワイガニ、毛ガニ、いくら、えび、うなぎ、はちみつなどをもらいました。地産地消は良いことです。

ドンペリが貰えるふるさと納税ノーマスタイル 、さとふる など)


 

日経平均株価は大陰線やギャップダウンが 三角保ち合い下放れの合図!(7月31日公開)


相場ノウハウ満載の勝ち組トレーダー育成無料メルマガの登録はコチラ 




日経平均株価は三尊と三角もち合いを形成中!今後相場が大きく動く過程では必ず材料が出る!しかし、多くの投資家が材料に惑わされる時に相場は大きく動く! (7月23日公開)

日柄分析講座0506


*日柄分析の手法は「日経225オプション講座」や「日柄分析講座」で説明しております。
バブルや暴落もチャンスに変える「日経225オプション講座」の詳細は
弊社ホームページをご覧ください。
日経225オプション講座0506
数日で5倍~10倍の値上がりを狙う日経225オプション講座
 

高田資産コンサルHPはコチラ↓
高田資産コンサル公式Youtubeはこちら

ショック安は毎年のように起こる。
しかし、2017年はショック安と言えるような下落はまだ無いと考えて良い。
多くの投資家は値動きの小さい相場に慣れている。
しかし、それは相場にとっては都合が良く、
狭いレンジ相場が続けば続くほど、時間の経過と共にショック安が起こりやすい環境になる。

そしてショック安が起こる時は、
多くの投資家が投げ売りするからショック安が起こるのである。

2016年は何度もショック安はあったが、
主なものとしては1月、2月、6月、11月のショック安だろう。
私はショック安を警戒すべきタイミングを日柄分析で予め想定しているため、
ショック安に巻き込まれることなく、
昨年1月、2月、6月はプット買いや先物の売建てで利益を得たし、
昨年11月はショック安を想定した逆張り買いで利益を得た。

しかし、このようなショック安では退場に追い込まれる投資家も多数出る。
多くの投資家が狭い値動きの相場に慣れた時こそ注意すべきだ。

日経平均株価は大陰線やギャップダウンが 三角保ち合い下放れの合図!(7月31日公開)


相場ノウハウ満載の勝ち組トレーダー育成無料メルマガの登録はコチラ 




日経平均株価は三尊と三角もち合いを形成中!今後相場が大きく動く過程では必ず材料が出る!しかし、多くの投資家が材料に惑わされる時に相場は大きく動く! (7月23日公開)

日柄分析講座0506


*日柄分析の手法は「日経225オプション講座」や「日柄分析講座」で説明しております。
バブルや暴落もチャンスに変える「日経225オプション講座」の詳細は
弊社ホームページをご覧ください。
日経225オプション講座0506
数日で5倍~10倍の値上がりを狙う日経225オプション講座
 

高田資産コンサルHPはコチラ↓
高田資産コンサル公式Youtubeはこちら

日経平均株価は大陰線やギャップダウンが 三角保ち合い下放れの合図!(7月31日公開)


淡々と売買戦略を実行中。

相場ノウハウ満載の勝ち組トレーダー育成無料メルマガの登録はコチラ 




日経平均株価は三尊と三角もち合いを形成中!今後相場が大きく動く過程では必ず材料が出る!しかし、多くの投資家が材料に惑わされる時に相場は大きく動く! (7月23日公開)

日柄分析講座0506


*日柄分析の手法は「日経225オプション講座」や「日柄分析講座」で説明しております。
バブルや暴落もチャンスに変える「日経225オプション講座」の詳細は
弊社ホームページをご覧ください。
日経225オプション講座0506
数日で5倍~10倍の値上がりを狙う日経225オプション講座
 

高田資産コンサルHPはコチラ↓
高田資産コンサル公式Youtubeはこちら

IMG_6270
北海道奥尻島の北西150キロ沖の排他的経済水域内に落下。
漁業をしている船に着弾したらどうするのだ。
上図の通り日本の排他的経済水域は広い。
日本の排他的経済水域の面積は世界で第6位であり、海洋大国である。
なお、海水の体積では世界第4位となる。
そして当然だが上図には竹島も確認ができ、排他的経済水域に入っている。

加計学園問題について北村晴男弁護士のツイッターには

文科省は強固な規制を維持することで、自身の絶大な権力を示す。大学関係者は「やっぱり役人に逆らったら日本では生きていけないよ。」「文科省退官者の情報が流れて来たら一人でも多く高給で採用しよう」と考える。文科省は、昨年違法な天下りが発覚しそうになり、えげつない隠蔽工作をした。

このえげつない隠蔽工作が発覚し、官邸から責任を取らされたのが前川氏。この前川氏が、「岩盤規制が正しく、認可したことが間違いだ」と述べる。茶番だ。この人を正義の人と持ち上げ、前愛媛県知事加戸氏の「強烈な岩盤規制をドリルで国家戦略特区が穴を開けたことで歪められた行政が正された」

約50年間、文科省は獣医学部の新設を認めなかった。愛媛県や今治市が深刻な獣医師不足に悩んでいても、文科省は無視。獣医学部の設置基準を満たし、認可申請しても無視。血も涙も無い。その岩盤規制で得するのは獣医師会と既存の獣医学部を持つ大学と文科省。損するのはペットの飼主と畜産業者。

とあった。

正論だ。

加戸守行前愛媛県知事がスバリ指摘 
「前川喜平氏は想像を全部事実のように発言している。精神構造を疑う」
「メディアは報道しない自由、印象操作は有力な手段」

http://www.sankei.com/politics/news/170725/plt1707250038-n1.html


↑の件について、三原じゅん子議員のコメント
「この話は私も驚きました。

でも、どうせまた報道されないんだろうな〜と思いましたが。」

kato-media-1 (1)
×印の新聞やテレビは話にならない。
http://netgeek.biz/archives/99342
https://twitter.com/take_off_dress/status/884694230844624896

相場ノウハウ満載の勝ち組トレーダー育成無料メルマガの登録はコチラ 




日経平均株価は三尊と三角もち合いを形成中!今後相場が大きく動く過程では必ず材料が出る!しかし、多くの投資家が材料に惑わされる時に相場は大きく動く! (7月23日公開)

日柄分析講座0506


*日柄分析の手法は「日経225オプション講座」や「日柄分析講座」で説明しております。
バブルや暴落もチャンスに変える「日経225オプション講座」の詳細は
弊社ホームページをご覧ください。
日経225オプション講座0506
数日で5倍~10倍の値上がりを狙う日経225オプション講座
 

高田資産コンサルHPはコチラ↓
高田資産コンサル公式Youtubeはこちら

今朝の記事昨夜の記事でも述べた通り、
日経平均は日柄も波動も煮詰まった(保ち合いは終了した)と考えており、
昨日日中の引け前に先物のポジションを傾けた。(ショート)
そして本日は朝から先物を売り増し、
プットオプションは26日に買い増し、そして今朝も買い増しを実行した。

多くの投資家が「どうせ動かないだろう」と思う時間が長く続けば続くほど、
相場は「大きな値幅が出る」可能性が次第に高まっていくことになる。
なぜなら、多くの投資家が「どうせ動かないだろう」と思うということは
レンジ相場が長く続いてきて、投資家がそのレンジ相場に慣れたからであるが、
レンジ相場はいつまでも続かない。
必ずレンジをブレイクする時がくる。
逆に考えるとレンジをブレイクし始める時は多くの投資家が「どうせ動かないだろう」と思っている時である。
どうせ動かないだろうと思っていた投資家のポジションはレンジをブレイクする過程では
切られることになり、それがレンジをブレイクする過程とレンジをブレイクしてからの
相場が動く原動力になる。
そしてレンジをブレイクする時はその直前に必ずと言っていいくらいダマシの値動きが入る
このダマシの値動きは昨日の20176円(先物は20170円)への上昇だったと考えている。
その直後の元の木阿弥の下落を確認したことと、
夜間での戻りが20170円に届かずに20130円止まりとなってからの急落を確認したことで
27日の20176円で保ち合いが終了し、下放れが開始したという私の見方の確信度を高めた。

そして、保ち合いを下放れする(レンジを下にブレイクする)過程では
売りの連鎖が起こることになる。
売りの連鎖が起こると日経平均VIの急上昇、プットのIVの急上昇も起こる。

ストップがつかない限り大きな利益が見込めることになるため、
ポジションを維持しながら淡々と相場を観ていく。
チャンスと思った時には積極的に仕掛け、ダメならストップがついて想定した損をするだけ、
予想通りなら大きな利益となる。

相場ノウハウ満載の勝ち組トレーダー育成無料メルマガの登録はコチラ 




日経平均株価は三尊と三角もち合いを形成中!今後相場が大きく動く過程では必ず材料が出る!しかし、多くの投資家が材料に惑わされる時に相場は大きく動く! (7月23日公開)

日柄分析講座0506


*日柄分析の手法は「日経225オプション講座」や「日柄分析講座」で説明しております。
バブルや暴落もチャンスに変える「日経225オプション講座」の詳細は
弊社ホームページをご覧ください。
日経225オプション講座0506
数日で5倍~10倍の値上がりを狙う日経225オプション講座
 

私は定期的にYoutubeに動画を公開しております。
定期的にYoutubeに顔を出してお話ししているのは自信があるからです。

弊社では黄金比の日柄分析で相場の天底を事前に把握すること、
正確なデータに基づく投資家心理、
確固たる売買ルール、
ぶれない相場分析が強みです。
誰よりも相場を真面目に研究し続けてきたからこその技術なのです。

的中度の高い弊社の会員レポートでは今後の日経225先物や東証マザーズ指数、ドル円相場が今後どうなるのかもはっきり示しております。
今とるべき戦略や、今後の相場がどうなるのか知りたい方、
独自の相場スキルを身につけて今後の相場で勝ち抜きたい方、
実践で通用する相場ノウハウを学びたい方は高田資産コンサルのホームページへぜひお越しください。

高田資産コンサルHPはコチラ↓
高田資産コンサル公式Youtubeはこちら

↑このページのトップヘ