2018年06月

今朝配信(朝8時前に配信)の会員レポートの中で、
相場の重要な転換点で発生しやすいシグナルが起こるかどうかに注目しましたが
本日のザラ場でこのシグナルが確認できたため、
前場と後場でそれぞれ臨時版レポートを配信し、補足説明をしました。

個別株は6月26日から明らかに物色の矛先が変わっております。

今後の相場をどのように見ていけば良いのかは
会員レポートで詳しく説明をしております。

ポジションは下記の通り変わっておりません。

日経225ミニ先物の決済損益、スイングトレード20180604b
20180604



【転換後に空けた窓】日経平均・日本株の見方と売買戦略 日経225先物 株 日経225オプション 日柄分析 重要日柄で安値をつけて翌日にギャップアップ 信用評価損益率 空売り比率(6月4日公開)
 

【高値で売り抜けを狙う】日経平均・日本株の見方と売買戦略 次の重要日柄に向けて投資家心理は強気に傾く 総悲観で買い、楽観で利益確定するのが最も損小利大が成功しやすい 日経225 株 日柄分析(5月5日公開)


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*日柄分析の手法は「日経225オプション講座」や「日柄分析講座」で説明しております。
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良くも悪くも日経平均はNYダウやドル円の影響を受けて上下動しますので、
日中ザラ場もナイトセッションもNYダウやドル円との比較が必要です。

今の時間帯はNYダウ先物が大きめの下落となっており、
日経225先物もこれに連動しています。
この時、NYダウよりも相対的に弱い場合は要注意です。
逆にNYダウよりも相対的に強い場合は悲観的にはみないようにしてます。

私のポジション、戦略は変わっておりません。
リスクシナリオを想定しなければいけないポイントは会員レポートに記しております。

3月期末の配当や、株主優待が続々届いております。
IMG_9423
「3254プレサンスコーポレーション」の株主優待です。

IMG_9425
「1726ビーアールホールディングス」の株主優待です。

IMG_9448
「8008 4°Cホールディングス」の株主に届いたファミリーセールの招待券です。

配当は基本的に再投資します。
配当で現物株を買えば、それが再び配当や優待を生み出してくれますので、
複利効果が期待できます。
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日経225ミニ先物の決済損益、スイングトレード20180604b


【転換後に空けた窓】日経平均・日本株の見方と売買戦略 日経225先物 株 日経225オプション 日柄分析 重要日柄で安値をつけて翌日にギャップアップ 信用評価損益率 空売り比率(6月4日公開)
 

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弊社では黄金比の日柄分析で相場の天底を事前に把握すること、
正確なデータに基づく投資家心理、
確固たる売買ルール、
ぶれない相場分析が強みです。
誰よりも相場を真面目に研究し続けてきたからこその技術なのです。

的中度の高い弊社の会員レポートでは今後の日経225先物や東証マザーズ指数、ドル円相場が今後どうなるのかもはっきり示しております。
今とるべき戦略や、今後の相場がどうなるのか知りたい方、
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相場の調整は大きく分けて2つのパターンがあります。
通常の調整安で止まるのか、暴落安まで発展するのか、
今朝配信の会員レポートで私の見方を述べております。

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日経225ミニ先物の決済損益、スイングトレード20180604b


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海外投資家の売買動向20180621a
相場は乱高下が続いておりますが、
テクニカル分析が通用する規則的な相場と、
テクニカル分析が通用しない不規則な相場があり、
利益を上げやすい相場は当然、規則的な相場です。
不規則な相場ではいくら頑張っても安定的な利益には繋がりません。
これを理解した上で相場に臨むことで
不要な損を未然に防ぎながら、
チャンスが訪れた時には淡々と戦略を実行することができます。

相場の世界は実社会での経験則が役に立たないどころか、
逆に足を引っ張ってしまうことも多々あります。
実社会の経験則をそのまま相場に当てはめてしまうと、
日々のニュースや材料に振り回されてしまい、
高値掴みと安値売りを繰り返すことになりかねません。

相場には相場の規則性があるため、
それに逆らわずに、上手く相場の波に乗ることを意識すると
自然に負けが減って勝ちが増えてくるはずです。

このようなことを考えながら売買した結果が下記です。
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今年の相場は2月と3月に暴落が起こりました。
2017年の相場は暴落といえるような相場は一度もありませんでしたので、
2017年の緩やかな相場に慣れていた投資家は驚き、
上手く対応ができずに退場者も多数出てしまったと考えられます。

2017年の緩やかな相場で安定的に利益を上げることができていた投資家も、
今年2月、3月の暴落では一気に全ての利益を吐き出してしまったり、
退場に追い込まれてしまった投資家も多数いるはずです。

しかし、これも相場の特徴であり、
過去にも繰り返し起こってきたことが、
今年の相場でも起こっただけの話なのです。

私が長年相場の研究を続けてきた中で、
退場してしまう投資家によくありがちな特徴として、
相場の初心者は暴落で退場に追い込まれてしまうことが多く、
相場の経験者は上昇相場に対して売り上がってしまい、
踏み上げで退場に追い込まれてしまうことが多いことです。

今年の相場では、2018年2月、3月の暴落で
退場に追い込まれてしまった相場の初心者が多く、
逆に3月26日~5月21日までの上昇では、
踏み上げにより退場に追い込まれてしまった相場の経験者が多い印象です。

その後はレンジ相場に入りましたが、
このレンジ相場入りも5月21日~6月1日の重要日柄で
高値と安値が両方ついたことにより、その後のレンジ相場が想定できました。

このようなことが繰り返し起こりながら相場は形成していきます。

相場が暴落する理由は、それだけ投げ売りの連鎖が起こるからであり、
相場が安値から急反発する理由は、それだけ焦って買う投資家が多いからであり、
焦って買うのは踏み上げ買いも大きいはずです。
なぜなら踏み上げ買いは、
早く買わなければ損失が拡大してしまう場合や、追証絡みの買いだからです。

もちろん、相場が暴落する理由も、安値から急反発する理由も1つだけではありません。

大事なことは、このようなことが相場では繰り返し起こってきたし、
これからも繰り返し起こることを理解した上で相場に参加することです。
そうすることで、他の投資家と同じ失敗を防ぐことが可能になってきます。

相場からの退場だけは絶対に避けなければいけません。
相場から退場してしまうと、その後にいかなるチャンスが訪れても何もできなくなってしまいます。

また、相場における大きなチャンスとは
退場者が続出した後に起こりやすいといえます。

特に暴落相場により退場者が続出する時は、
投げ売りが出尽くすタイミングと概ね一致すると考えることができます。

投げ売りが出尽くすと相場はその後は自然に上昇します。

このようなことを考えながら売買した結果が下記です。
20180604

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