2018年10月

20181031takadaconblog
上記は今朝配信の相場分析レポートの一部ですが、
教科書通りの展開になるのであれば、
今週の日経平均の週足がどのようになるのかは自ずと絞られます。

日経225ミニ先物の決済損益、スイングトレード20181031bb

上図の通り、この10月の大荒れ相場も日経225先物で利益を積み上げることに成功しておりますが、
積極的に攻めるべき時と、逆に守りを固めるべき時をしっかりと理解した上で相場に臨めば、
今月のような大荒れ相場でも退場するのを防ぐことができ、
その後の利益のチャンスをつかむことが可能です。

私が今の相場をどのようにみて、どのように対処しているのかを
相場分析レポートに明記しております。


【教科書通りの下放れ・暴落】日経平均604円安!暴落に上手く対応する リーマンショック ライブドアショック チャイナショック(10月23日公開)

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暴落相場で資産を守って、生き残ることができれば、
千載一遇のバーゲンセールで有望株を仕込むことができます。

2006年の新興バブル崩壊後のマザーズは悪循環が続き、
2008年にはマザーズ指数は10分の1以下まで叩き売られましたが、
今回の暴落相場も含めて、
株式市場はこのような大きな調整が必ず起こります。

2005年~2006年の新興バブル時は、バリュエーションは関係なしに相場は上がり続けましたが、
新興バブル崩壊後は、適正水準に向けての長い調整が始まり、
リーマンショック後には明らかに割安な水準まで売り込まれる銘柄が多数出ました。

投資家のリスク許容度は、リスクオンの時とリスクオフの時とでは全く異なります。
リスクオン時にはPERやPBR、配当利回りなどがある程度割高でも許容できていたものが
リスクオフ時には許容できなくなってしまうのです。

それがまさにこの暴落相場の一因となっているはずです。

私の売買戦略は下記動画で述べました通り、
キャッシュ比率を高めて暴落相場に備えてきましたので、
千載一遇のバーゲンセールで個別株やETFも仕込んでいく方針です。
このような暴落相場では経験則や過去の教訓が大いに役立ちます。

私が今の相場をどのようにみて、どのように対処しているのかを
相場分析レポートに明記しております。


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相場の世界は、一般社会とは違った独特の世界です。

株や先物での利益(運用益)が生まれるのは、
それに投資する人がいるからですが、
投資する人全員が儲かることはありません。
バブルでは多くの投資家が儲かりますが、
それは一時的なもので、バブルが弾けることで
結局は損をしてしまう投資家が多数出ます。

相場はこのような構造ですので、
他の投資家に勝つことが、
相場での安定的な利益に繋がるというのが高田資産コンサルの考えです。

しかし、他の投資家に勝つことは容易ではありません。
相場の世界には、資金も情報量も豊富にある大口投資家がいますし、
百戦錬磨の投資家も多数いて、
彼らと同じ土俵で戦わなければいけません。

並みの投資家では、
彼らに利益を持っていかれる(彼らの利益の原資になる)可能性が高いです。

相場の技術が彼らに負けないレベルに達することができれば、
彼らの利益の原資になることを防ぐことができ、
着実に利益が積み上がるようになってくるはずです。
そのためには相応の勉強と実践を繰り返すしかないと考えております。

私が今の相場をどのようにみて、どのように対処しているのかを
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私は定期的にYoutubeに動画を公開しております。
定期的にYoutubeに顔を出してお話ししているのは自信があるからです。

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弊社では黄金比の日柄分析で相場の天底を事前に把握すること、
正確なデータに基づく投資家心理、
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ぶれない相場分析が強みです。
誰よりも相場を真面目に研究し続けてきたからこその技術なのです。

的中度の高い弊社の会員レポートでは今後の日経225先物や東証マザーズ指数、ドル円相場が今後どうなるのかもはっきり示しております。
今とるべき戦略や、今後の相場がどうなるのか知りたい方、
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相場の3つの特徴を理解する20180917a
この3つを意識して相場で勝つ20180917a

今回の暴落相場も上記を意識しております。
私が今の相場をどのようにみて、どのように対処しているのかを
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10月19日(先週末・金曜日)の後場寄り前配信の補足レポートでは下記の通り述べました。
「ここから更なる暴落に発展するのであれば、
前ページの 3~4 年周期の安値、もしくは 10 年周期の安値に向かうと考えられますの で、
ブラックマンデーの再現となる可能性もゼロではありません。
そうなった場合は、通常では考えられない安値をつける可能性があり、
逃げたくても逃げられなくなってしまう可能性があります。 
 
天災も同じですが、逃げるのが遅くなってしまい、
逃げたくても逃げられなくなってしまうと打つ手がなくなります。
逃げた後に、壊滅的な天災が起これば、やはり逃げて良かったとなりますし、
逃げた後に、何も起こらなければ、またすぐに普段の生活に戻ることができます。
株式市場で起こる 3~4 年周期の暴落や、10 年周期の暴落も対処の考え方は同じです。」

先週末から日経平均は既に1000円の下落となっていますが、
TOPIXもマザーズも大きく下落しており、
典型的な暴落相場となっています。

このような暴落相場で資産を守り、生き残れば、
その後の大きなチャンスをつかむこともできます。
私が今の相場をどのようにみて、どのように対処しているのかを
相場分析レポートに明記しております。


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