今朝配信の相場分析レポートでは下記の通り述べました。

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(1)相場においては、多くの投資家は相場が下落し続ければ弱気見通しが増え、不安になる投資家が増えるが、相場が反発すると弱気見通しは次第に減っていく。
相場が底打ちする時には多くの投資家が不安になり、底打ちの前後では投資家心理は総悲観となるが、相場はそこで底打ちする。

(2)すなわち、相場が底打ちする時には、多くの投資家は底打ちだと考えないが、
そのような時に相場は底打ちする。このようなことは10年前も今も全く変わらない。

(3)多くの投資家が底打ちだと考えない時に相場が底打ちする理由は、XXXXXXXXXXXXX。

(4)XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX。

(5)XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX。

・投資家心理が総悲観になると買い注文を取り消してしまったり、
逆に売り戦略をとってしまって踏みあげられてしまう投資家も増えることになる。
このような形でふるい落とされてしまう投資家が多数出ることは予め分かっているため、ふるい落とされないことを意識しながら淡々と売買戦略を実行することが大事だと考える。

・当レポートではこのことを踏まえた上で売買戦略を実践している。
相場は安値で買った投資家ほど恩恵を受けるし、その後の戦略も他の投資家よりも優位な戦略が立てやすい。しかし、後で高値で買う投資家ほど次第に不利な戦略となってしまう。
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伏字部分はレポートで公開しております。

相場で勝つために、やるべきことは決まっています。

相場は過去のチャートを見てその相場を解説することや売買をシミュレーションすることと
リアルタイムのチャートを見てその相場を解説することや実践売買することは難易度が天と地ほども違います。
リアルタイムの相場をどのように読み解き、勝てる売買戦略をどう立てて行けば良いのかを
日々の会員レポートに記しております。


相場分析レポート20180306a


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